Employee interview

社員から見た福神トータルアミューズメント

当社のアミューズメント部門で活躍する社員をご紹介します!
アットホームな社風は、社員同士の強い信頼関係があってこそのものです。
個性あふれる社員の声をぜひご覧ください。

Interview 1 執行役部長 井上 昭宏

新卒2期生で入社、現在、そしてこれから

【志望動機】

私は会社の新卒2期生として2003年4月に入社しました。
元々、パチンコ・パチスロが大好きで、学生時代はほぼ毎日のようにパチンコ店へ通っており、将来何がしたいかを真剣に考えた時、自分が自信を持って面白いと思えるパチンコ業界で働きたいと決意して今に至ります。
また、就職活動の中で業界の事を調べていくうちに日本のレジャー産業では最大の売り上げ規模を誇る業界だった事もこの業界を志す決め手となりました。

【業務内容】

私は現在、アミューズメント事業本部の執行役部長という立場で働いております。
主な仕事は部署全体の経営資源の最適配分を考える事、その経営資源を使っていかに最大の投資効率を得る事が出来るかを各店舗の店長と一緒に営業戦略を練り上げる事になります。
その他にも部門の経営状態を会議で報告する事や、従業員との面談を通じて経営理念の浸透を図る事や細かな改善を行っていく事も重要な仕事になります。

【お客様に対して大切に考えている事】

常にお客様の目線に立ってお店の改善に取り組んでいく事です。
弊社の経営理念にある「お客様ありき」、パチンコ店におけるお客様ありきとは、お客様が楽しんで遊んで頂けるお店になっているだろうかを「常にお客様目線で考える事」だと思っています。
お店が存在する事でその地域に住むお客様に「満ち足りた楽しい時間を提供出来る事」がこの仕事の何よりのやりがいだと考えています。パチンコを通して地域社会に貢献するというテーマを持って日々の業務に取り組んでいます。

井上 昭宏 (いのうえ あきひろ)

●2003年4月 新卒入社
●アミューズメント事業本部 執行役部長